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令和3年6月10日
職員でちまき作りを行いました。
笹の葉を巻くのが難しく、四苦八苦しながら作っていました。
利用者の方からは、懐かしいという声が聞かれました。
次の日のお昼にちまきが提供され、皆さん美味しそうに召し上がられていました。
令和3年6月13日(日)
羽山荘家族会による奉仕作業が行われました。
昨年度に続き屋外作業のみとし、参加41世帯のご家族の方々に、花壇や中庭の草刈り作業をしていただきました。
家族会の皆様、暑い中での奉仕作業、誠にありがとうございました。
令和3年5月30日(日)
東和地域在住の日本郵政グループ労働組合(JPU)のOBと現役職員の方々、計8名による、草刈りボランティアがありました。
羽山荘開所間もない頃から、毎年作業していただいており、今回で26回目を迎えました。
夏を迎えるにあたり、利用者の皆様も綺麗な環境で過ごすことが出来ます。
JPUの皆様、今年も大変お世話になりました。
令和3年5月22日(土)
「心の灯(ともしび)をともそう会」の皆様による花壇整備のボランティアがありました。
当日は作業直前まで小雨がぱらついていましたが、願いが通じたのか花を植える頃は雨も止み、曇り空の下ではありましたが、色とりどりの花が咲く綺麗な花壇が出来上がりました。
「心の灯をともそう会」は二本松信用金庫東和支店様、大民様、斎藤建設様、協栄製作所様、花のおおつき様、久野製作所様(順不同)の地元企業6社で組織され、毎年花壇整備のボランティア活動により、利用者の皆さんの心を癒していただいています。
また、今年は活動30周年を記念し、花壇整備の後「心の灯をともそう会」鴫原会長に対し、当福祉会石澤理事長より感謝状が手渡されました。
長年にわたる花壇整備、誠にありがとうございます。
これからも末永くどうぞよろしくお願いいたします。
令和3年5月12日(水)
今年度2回目の清掃活動(ごみ拾い)を行いました。
晴れ空のもと、吸い殻や空き缶、ペットボトルなどを拾い、施設周辺と共に、心まできれいになる気がしました。
令和3年4月7日(水)
地域貢献活動として、今年度最初の清掃活動(ごみ拾い)を行いました。
通勤中の車内からは特に見えませんでしたが、いざ活動してみると空き缶やペットボトル、食品の外装フィルム等色々なごみが落ちていました。
今年度も、清掃活動等を通じて地域に貢献していきたいと思います。
令和3年2月2日(火)節分の豆まきを行いました。
年男・年女の利用者が鬼に向かって豆をまき、鬼が「いたい~、やめて~」とリアクションをとると、見ていた方も手をたたいて喜ぶ様子が見られました。
羽山荘では正月行事として、1日にお屠蘇の振舞い、2日に書初め、4日には餅つき、10日には小正月の団子差しを行いました。
まだまだ感染症の脅威がなくなりませんが、感染対策をしたうえで、今年も利用者の皆さんに季節の行事を楽しんでいただけるよう努めたいと思います。
令和2年12月9日(水)クリスマス会を行いました。
余興では、劇「はなさかじいさん」、ドリフ「ひげダンス」、羽山荘音頭を披露し、最後に施設長扮するサンタクロースからのプレゼントがありました。
マスクやマウスシールドを着用し、また時間や空間の制約のある中での開催でしたが、利用者の皆さんにも笑顔が見られ、冬のひと時を楽しんでいただけたようでした。
10月30日(金)羽山荘ホールにてハロウィンパーティーを行いました。
魔女に仮装した職員に案内され、輪投げやお菓子釣りなどのゲームを楽しんだあとは、やきいもで秋を愉しんでいただきました。
ハロウィンという馴染みのない行事でしたが「これは何のどこだい?(何だい?)」「めんけごど(かわいい)」などの声も聞かれ、いつもと違う趣に興味津々の様子でした。
令和2年10月27日(火)
二本松市太田在住の五十嵐共治様より、長寿と家庭円満を願って「親子鶴の工芸品」と「ざる菊」を寄贈いただきました。
親子睦まじい風景に皆さん癒されております。
五十嵐様、誠にありがとうございました。
令和2年10月16日(金)秋空の下、恒例の芋煮会を行いました。
手作りの芋煮は入所者の方々に大好評で、おかわりをする方もおり、皆さん笑顔で味わっていました。
また、職員が腕を振るって焼いた、脂の乗った秋刀魚や、羽山荘の外庭で育てた焼き芋が振舞われ、秋を満喫していただきました。
令和2年9月17日(木)、入所者の長寿を祝い、羽山荘敬老会を開催いたしました。
例年は、市長、とうわ福祉会長のご臨席を仰ぎご家族も招待しての開催でしたが、今年は新型コロナ禍の中で感染防止のため自粛をいただき、施設職員による手作りの敬老会として、3密対策やマウスシールドの着用等工夫を凝らしたうえでの開催となりました。
敬老会は、施設長からの挨拶の後、国からの百歳を迎えられた笹川スイ様への賞状と銀杯の贈呈から始まり、二本松市から白寿、米寿を迎えられた利用者様十一名への祝金と記念品の贈呈、羽山荘家族会からの祝品「ブルーレイレコーダー」の贈呈、羽山荘からの祝品「福乙女」の贈呈を行いました。
その後、余興に移り、滑稽な「安来節」から始まり、女性職員による「優雅なフラダンス」、女装職員による「優雅ではないフラダンス」、「アマビエの厄除け漫談」、躍動感溢れる「よさこい踊り」、最後に伝統の「羽山荘音頭」と盛沢山の内容で、利用者の皆様からも拍手や笑い声をいただき、大いに楽しんでいただきました。
また、昼食には赤飯や天ぷらなどの特別メニューのほか、紅白饅頭やデザートをお楽しみいただきました。
新型コロナ禍のため制限のある中での開催となりましたが、利用者の皆さんの沢山の笑顔を見ることができ盛会のうちに終了することができました。来年はご家族の皆様とともにお祝いできることを願うばかりです。
令和2年7月27日(月)
東和ライオンズクラブ様による草刈りのボランティアがありました。
早朝から15名の会員の方々に、施設周辺の草刈りと片付けを行っていただきました。
夏本番前にすっきりした景観にしていただき、利用者の皆様も快適に過ごす事が出来ます。
東和ライオンズクラブ様、大変お世話になりました。
令和2年6月14日(日)
羽山荘家族会による奉仕作業が行われ、43世帯のご家族の方々に施設周辺の草刈りをしていただきました。
利用者の皆様もきれいに整備された環境で快適に過ごす事が出来ます。
家族会の皆様、誠にありがとうございました。
令和2年6月6日(土)
「心の灯をともそう会」事務局 二本松信用金庫東和支店様による、花壇整備のボランティアがありました。
「心の灯をともそう会」様は地元企業6社で組織され、毎年色鮮やかな花壇づくりをしていただいています。
今年で29回目を迎えた事業でしたが、新型コロナウィルス感染症予防の観点から、御多聞に漏れず規模を縮小し、事務局の二本松信用金庫東和支店様にヒマワリを植えていただきました。
今年は春の花見外出も中止となったので、大輪の花を咲かせるヒマワリが今から楽しみです。
花壇整備、大変お世話になりました。
当法人では、新型コロナウイルス感染症拡大防止として下記の通り予防・対策を行っております。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。