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8月24日(水)に納涼会を開催しました。やきそば・綿あめ・かき氷等を利用者さんにふるまいました。皆さん美味しく召し上がっており、笑顔の絶えない一日となりました。
令和3年7月30日
東和ライオンズクラブ様による草刈りボランティアが行われました。
早朝から12名の皆様に、施設の東側、南側、西側と広い範囲の草刈り作業をしていただきました。
夏の間、利用者の皆様も気持ちよく過ごすことができます。
東和ライオンズクラブ様、本年も誠にありがとうございました。
5月9日に、母の日喫茶を行いました。
メニューは、赤いカーネーションがデザインされた生菓子と抹茶などでした。
甘い生菓子と抹茶の組み合わせが「美味しい」と大好評。
利用者の皆様の笑顔がたくさん見られました。
6月20日に父の日喫茶(ビアガーデン)を行いました。
メニューは、ノンアルコールビール、枝豆、焼き鳥などでした。
利用者の皆様はジョッキの飲み物やおつまみなど、おいしそうにたくさん召し上がって楽しい時を過ごされました。
令和3年6月27日
七夕に向けて、笹の飾りつけを行いました。
利用者の皆さんも、折り紙を折ったり切ったり貼ったり、思い思いの七夕飾りを作っていました。
願い事を書いた短冊と一緒に折り紙の飾りを笹につけ完成。
時節柄、短冊のお願いは“コロナ禍の収束”を願うものが多くみられました。
織姫と彦星に願いが届くのを願うばかりです。
6月下旬から7月初旬にかけて、あじさい寺として有名な高林寺へ、紫陽花見学に出かけてきました。
梅雨時期というのもあり雨の合間を縫っての外出でしたが、晴れ空のもと、色とりどりに咲く紫陽花は目を楽しませてくれるものでした。
利用者の方からも「綺麗だねー」「また来たい」との声が聴かれ、季節の風物詩を味わっていただけたようでした。

令和3年6月20日
父の日喫茶を行いました。
つくねやフライドポテトをおつまみに、ノンアルコールでお祝いしました。
皆さん、喜ばれながら美味しそうに召し上がっていました。
令和3年6月10日
職員でちまき作りを行いました。
笹の葉を巻くのが難しく、四苦八苦しながら作っていました。
利用者の方からは、懐かしいという声が聞かれました。
次の日のお昼にちまきが提供され、皆さん美味しそうに召し上がられていました。


令和3年6月13日(日)
羽山荘家族会による奉仕作業が行われました。
昨年度に続き屋外作業のみとし、参加41世帯のご家族の方々に、花壇や中庭の草刈り作業をしていただきました。
家族会の皆様、暑い中での奉仕作業、誠にありがとうございました。
5月下旬から、雨が降ったと思えば30℃近くまで気温が上がるなど不安定な天気が続いていましたが本日、6月3日は晴天で風もあり絶好の収穫日和となりました。
収穫するのは昨年11月に植えた玉ねぎ、はじめて玉ねぎを育てましたが無事に大きく育ってくれました。
令和3年5月30日(日)
東和地域在住の日本郵政グループ労働組合(JPU)のOBと現役職員の方々、計8名による、草刈りボランティアがありました。
羽山荘開所間もない頃から、毎年作業していただいており、今回で26回目を迎えました。
夏を迎えるにあたり、利用者の皆様も綺麗な環境で過ごすことが出来ます。
JPUの皆様、今年も大変お世話になりました。

令和3年5月22日(土)
「心の灯(ともしび)をともそう会」の皆様による花壇整備のボランティアがありました。
当日は作業直前まで小雨がぱらついていましたが、願いが通じたのか花を植える頃は雨も止み、曇り空の下ではありましたが、色とりどりの花が咲く綺麗な花壇が出来上がりました。
「心の灯をともそう会」は二本松信用金庫東和支店様、大民様、斎藤建設様、協栄製作所様、花のおおつき様、久野製作所様(順不同)の地元企業6社で組織され、毎年花壇整備のボランティア活動により、利用者の皆さんの心を癒していただいています。
また、今年は活動30周年を記念し、花壇整備の後「心の灯をともそう会」鴫原会長に対し、当福祉会石澤理事長より感謝状が手渡されました。
長年にわたる花壇整備、誠にありがとうございます。
これからも末永くどうぞよろしくお願いいたします。
令和3年5月12日(水)
今年度2回目の清掃活動(ごみ拾い)を行いました。
晴れ空のもと、吸い殻や空き缶、ペットボトルなどを拾い、施設周辺と共に、心まできれいになる気がしました。
にこにこふれあいセンターの土手にカタクリの花が咲いていました。
カタクリの花は「春植物」と呼ばれる、春を代表する花の一つです。きれな紫色が広がる景色に、利用者も職員もみんな和みました。
ここ、にこにこふれあいセンターでは毎年のように見ることができる景色ですが、実はカタクリの花は栽培が少し難しいそうです。また来年もこの景色を見ることができるように、大切に見守っていきたいと思います。
令和3年4月7日(水)
地域貢献活動として、今年度最初の清掃活動(ごみ拾い)を行いました。
通勤中の車内からは特に見えませんでしたが、いざ活動してみると空き缶やペットボトル、食品の外装フィルム等色々なごみが落ちていました。
今年度も、清掃活動等を通じて地域に貢献していきたいと思います。
令和3年2月2日(火)節分の豆まきを行いました。
年男・年女の利用者が鬼に向かって豆をまき、鬼が「いたい~、やめて~」とリアクションをとると、見ていた方も手をたたいて喜ぶ様子が見られました。
2月2日豆まきを行いました。今年は124年ぶりに2月2日が節分の日でした。丑年の皆さんと施設内を歩き、赤鬼と青鬼めがけて豆をまきました。
利用者の中には「福は内 鬼外」と掛け声する人もいました。二本松市では江戸時代二本松藩の殿様が丹羽氏だったため「お丹羽外」となり、殿様を追い出す形になってしまうから「鬼外」になったそうです。
無病息災を祈り鬼を退治しました。コロナウイルスが一日でも早く収束しますように。
羽山荘では正月行事として、1日にお屠蘇の振舞い、2日に書初め、4日には餅つき、10日には小正月の団子差しを行いました。
まだまだ感染症の脅威がなくなりませんが、感染対策をしたうえで、今年も利用者の皆さんに季節の行事を楽しんでいただけるよう努めたいと思います。
令和2年12月9日(水)クリスマス会を行いました。
余興では、劇「はなさかじいさん」、ドリフ「ひげダンス」、羽山荘音頭を披露し、最後に施設長扮するサンタクロースからのプレゼントがありました。
マスクやマウスシールドを着用し、また時間や空間の制約のある中での開催でしたが、利用者の皆さんにも笑顔が見られ、冬のひと時を楽しんでいただけたようでした。
当法人では、新型コロナウイルス感染症拡大防止として下記の通り予防・対策を行っております。ご理解・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。